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大正から昭和の時代に祖父が営んでいたという、町の薬屋さん

「保健堂薬舗」

父の記憶では、朝早くから夜遅くまで薬が必要な人のためにずっとお店を開けていたそうです。

自分も薬剤師になった今、くすりでお困りの人のために自分ができることは何かを日々探しています。

なるべく専門的な言葉を使わずに、自分にあったお薬が選べることができるよう

ネット版「保健堂薬舗」を目指します。

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